サポステとは

「働きたいけどどうしたらよいかわからない・・」 「働きたいけど、自信が持てず一歩を踏み出せない・・」など、 働くことについてさまざまな悩みを抱えている15歳から39歳までの若者の皆さんが就労に向かえるようにサポートします。

おかやま地域若者サポートステーションは、厚生労働省から委託を受けた全国160か所のうちのひとつで、NPO法人ワーカーズコープが運営団体です。 サポステでは就労に向けて様々な支援サービスを行っており、利用者はその多くを無料で利用することができます。

※実費を必要とするプログラムなど、一部のサービスについては有料の場合があります。

支援の流れ

支援の流れ

利用者の声

22歳 女性

私は働いた経験はありましたが、長続き出来ず電話が苦手で応募で一歩が踏み出せずにいました。サポステでセミナーに参加したり、応募の練習をして自分で出来るようになりました。
仕事も決まり、サポステや職場でも相談出来るようになったので、仕事も長く続けられています。
~サポステ利用者・これから来所する方へ~
サポステに来たら何か変わると思うので、相談に行ってみて下さい!

35歳 男性

私は就職活動が上手くいかず、働くことをあきらめていました。でも、心のどこかでこのままではいけないとも考えていました。
そんな時サポステを知り、話を聞いてもらったり、セミナーに参加する中までまた頑張ってみようと思えるようになりました。
今では正社員として悪戦苦闘しながら働いています。
~サポステ利用者・これから来所する方へ~
サポステに行くか迷っている人は、とりあえず行ってみようと考えてみる事をお勧めします!

22歳 女性

サポステにはじめて来た時は、前職を体調不良で辞め無気力で話すことさえあまりできない状態でした。個別相談・セミナー・職場体験などに参加していく内に、心身共に以前よりも安定し楽しく会話が出来るようになり、自分を見つめ直して自分に合った仕事に就くことができました。
~サポステ利用者・これから来所する方へ~
サポステは、自分をより知って少しずつステップを踏んでいくことができます!